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401系 常磐線・中期型・アンテナ増備・改良品 (4両セット) A4612

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401系 常磐線・中期型・アンテナ増備・改良品 (4両セット) A4612

MicroAce 401系 常磐線・中期型・アンテナ増備・改良品 (4両セット) A4612 Nゲージ電車模型

詳細情報

入手状況: This product is no longer in stock

MicroAce A4612

Promotion -20%

13,360円

代わりに 16,700円

[メーカー]
MicroAce

[スケール]
Nゲージ

[商品説明]
 
国鉄では交流電化区間と直流電化区間を直通運転するために1960(昭和35)年に交直流電車を開発しました。
常磐線向け50Hz対応車が401系、九州地区向け60Hz対応車が421系に区分され、国鉄では初めて20m級両開き3扉セミクロスシートが採用され、153系をベースにした裾絞りのある車体断面との組合せはのちの国鉄近郊型電車の標準形態になりました。
1961(昭和36)年までに製造された401系の先頭車は運転台窓の大きな「低運」車で、1962(昭和37)年以降の製造分は踏切事故対策として高運転台構造にモデルチェンジしました。
車体全体をローズピンク、前面をクリーム色に塗り分けた塗装は「赤電」と呼ばれて長らく交直流型電車の標準色として親しまれました。
1962(昭和37)年に三河島駅付近で発生した事故を受けて常磐線の無線設備が整備され、1966(昭和41)年には常磐線を走行する全ての車両の屋根上にアンテナが設置されました。
4両単位で仙台近郊のローカル輸送から上野口のラッシュ輸送まで縦横無尽の活躍をしましたが、初期に製造されたグループの殆どは国鉄分割民営化以前に引退しました。

[備考]
動力付き
マイクロエース近郊型電車シリーズの更なる充実。
乗務員扉上に雨どいがないボディを新規作成。
ヘッドライト、テールライト、前面行先表示器点灯。LED使用。ON-OFFスイッチ付。
フライホイール付動力ユニット搭載。
角型の検電アンテナを新規作成。
常磐無線アンテナおよび配管を別部品で再現。
フライホイール付動力ユニット搭載。
編成図:
クハ401-24 + モハ401-5 + モハ401-12(M) + クハ401-23

  • ヘッド/テールライト点灯 あり
  • メーカー MICRO ACE(マイクロエース)
  • モーター 動力あり
  • フライホイール付動力ユニット あり
  • カプラー アールのカプラー
  • DCCフレンドリー なし
  • Printed Numbers Printed and stickers
  • 行き先に対応したシール あり
  • ケース ブックケース
  • 鉄道会社 JR East
  • Sort by type 電車(近郊・通勤形)

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